多くのチームが最低限そろえているのが、この5つの社内ツールです。1つ目は、Slack や Microsoft Teams のようにリアルタイムでやり取りできるコミュニケーションツール。2つ目は、会議や締め切りを共有するカレンダー。3つ目は、作業を割り振って進み具合を追える、シンプルなプロジェクト・タスク管理ツール。4つ目は、社内ダッシュボードやレポートアプリなど、データを見るための仕組み。5つ目は、情報が個人の頭の中だけに残らないようにするドキュメントやナレッジベースです。汎用のツールから始めて、後から自社の業務に合わせた社内ツールに置き換える企業も少なくありません。
よくある質問