会社全体で信頼できる社内ツールを。
シングルサインオン、役割ごとのアクセス権限、監査ログ、そして専任エンジニア。自社のデータをもとに、私たちのクラウドでも自社サーバーでも社内ツールを構築できます。
お客様のデータとセキュリティのご質問に合わせて進める30分の通話です。
チームが使うすべてのツールを、ひとつのプラットフォームで
部署ごとに新しいツールを買い足すのは、もう終わりにしましょう。各チームに必要なアプリを、共通のコアの上に作れます。
会社のデータを一か所に
データベース、連携、シークレット、ファイルを、すべてのアプリで共有します。
すべてのチームにアプリを
業務、経理、営業、人事が必要なものを伝えるだけで、アプリが手に入ります。
自動化とエージェント
WhatsAppのメッセージ、Webhook、スケジュールをきっかけに動くワークフロー。
役割付きのポータル
一人ひとりが、自分の役割で許可されたアプリとデータだけを見られます。
- 10,000+社がAgent UIで構築
- 15か国で利用
- 4.4Trustpilotでの評価
- 24/7人によるサポート
大企業の働き方に合わせて設計
どのチームにも使いやすく、IT部門にも柔軟で、すでにお使いのシステムとつながります。
どのチームにも使いやすく
作りたいツールを普段の言葉で伝えるだけ。Agent UIが計画を立てて構築し、形になっていく様子をお見せするので、業務チームが開発部門を待つ必要はありません。
- プランニング・構築・人に相談の3つのモード
- すぐに使えるテンプレート
- 「人に相談」に切り替えると、私たちのチームの担当者が引き継ぎます
IT部門にも柔軟に
変更は別の環境で行い、その間も本番環境はロックされたまま。ワンクリックで前のバージョンに戻せ、エンジニアはCLIでコードを取得できます。
- 開発・ステージング・本番の各環境
- ワンクリックでロールバック
- セキュリティスコア付きのコードスキャン
いまのシステムとつながる
Agent UIは、会社が頼りにしているシステムと連携します。オンプレミスコネクタを使えば、社内ネットワーク上のSQL Serverデータベースにも接続できます。
- Odoo、Salesforce、Shopify、Google Sheets
- Microsoft 365、Gmail、Outlook、WhatsApp Business
- 自社ネットワーク上のSQL ServerとSAP Business One
自社のインフラに展開
Agent UIは、データがすでにある場所で動かせます。私たちのクラウドでも、自社サーバーでも。
- クラウド
Agent UI Cloud
運用はすべて私たちにお任せください。SOC 2の管理体制、通信時・保存時の暗号化、モニタリングが含まれます。
- コネクタ
オンプレミスSQL Serverコネクタ
社内ネットワーク上のSQL Serverを、外向きのHTTPS通信だけで読み取ります。ポートの開放も、IPの許可リスト登録も不要です。
コネクタの仕組み →
自社のネットワークで、自社のルールで
オンプレミス展開なら、アプリとレコードはファイアウォールの内側、既存のデータベースのすぐそばに置かれます。
- レコードは自社ネットワークの外に出ません
- 構築とバージョン管理は一元化、実行は自社サーバーで
- ファイアウォールの設定はそのまま
- Agent UI
- 自社のデータベース
- SQL Server · SAP B1
- 自社のチーム
お客様の声
4.4(Trustpilot)“It really works, and so does the team that supports it.”“My new app helped us reduce 2.5 work days for my team.”“Life before and after discovering AgentUI.”すべてのアプリにセキュリティスコアを
どのアプリでもコードスキャンを実行すると、0〜100のスコアとAからFの評価が表示されます。Basic、Standard、Strictのルールから選ぶことも、ルールを個別にオン・オフすることもできます。
- 深刻度に応じて重み付けした検出結果
- 自社専用のルールプロファイル
- リリースのたびにスキャン
会社全体で使える連携
ファイル、メール、メッセージ、ストア、データベース、AIモデルを一度つなぐだけ。すべてのアプリが同じ接続を再利用します。
- Google Drive
- Gmail
- Google Calendar
- Microsoft 365
- Outlook
- OneDrive
- WhatsApp Business
- Shopify
- Odoo
- Salesforce
- SQL Database
- AWS S3
- Dropbox
- GitHub
- OpenAI
- Anthropic
- Gemini
- Perplexity
- Facebook Ads
- SMTP Email
- SAP Business One
- Google Sheets
セキュリティとサポート
セキュリティ審査でよく聞かれる項目を、ひとつのリストにまとめました。
SOC 2
第三者の監査を受けたセキュリティ管理体制。
256ビット暗号化
データは保存時も通信中も暗号化されます。
監査ログ
すべての変更を記録。Enterpriseでは無期限に保持します。
GDPR準拠
データ主体からの請求は、DSARの手続きで対応します。
役割ごとのアクセス権限
テーブルとレコードのルールで、閲覧・作成・更新・削除できる人を決められます。
シングルサインオン
SAMLまたはOIDCで、自社のIDプロバイダーからサインインできます。
本番環境ロック
変更は別の環境で行い、確認してから本番に反映します。
ワンクリックでロールバック
リリースで問題が起きても、前のバージョンに戻せます。
コードスキャン
すべてのアプリにセキュリティスコアと検出結果を。
オンプレミス展開
Agent UIを自社サーバーで動かせます。
オンプレミスコネクタ
ポートを開けずに、社内ネットワーク上のSQL Serverを読み取れます。
専任エンジニア
私たちのチームの専任エンジニアに加え、24時間365日の人によるサポート。
セキュリティについて詳しく:Agent UIのセキュリティ監査ログAIガバナンス環境
Agent UIを、御社に。
お客様のデータとセキュリティ要件に合わせて進める30分のデモです。
作りたいものから探す
以下のツールはすべて、お手持ちのデータで動きます。役割ごとのアクセス権限と完全な監査ログを備え、実際の担当者がサポートします。